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Top News (共同リリース)富士電機、JAL、ITEの3社による物流システム構築の検討開始について
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2011/7/13の(TV)ワールドビジネスサテライトに当社製品が紹介されました。

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News Topic
この度の震災に被災されました皆様に心よりお悔やみ申し上げます。当社は東日本の復興を信じ、燃料削減する製品を作り続けます。
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当社および当社製品について2012年1月26日付けの「フジサンケイビジネスアイ」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年12月8日の「物流ニッポン」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年12月1日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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2011年11月30日開催の「アグロ・イノベーション2011」で弊社製品を発表いたしました。
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当社製品について2011年7月13日の「ワールドビジネスサテライト」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年6月15日及び6月30日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年6月6日付けの「日経産業新聞」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年6月1日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年6月1日付けのJAL「Skyward」にご紹介いただきました。
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2011年5月31日に富士電機株式会社、日本航空株式会社(JAL)と共同で以下プレスリリースを発表いたしました。「流通分野における冷蔵・冷凍保存輸送技術の事業化に向けた検討の開始について」
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当社および当社製品について2011年5月24日付けの「フジサンケイビジネスアイ」にご紹介いただきました。
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2011年4月19日。ASAHIビール様発泡酒「クリアアサヒ」キャンペーンで弊社アイスバッテリーシステムをご採用いただきました。
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2011年4月11日に以下プレスリリースを発表いたしました。「更なる省エネルギー化・CO2削減を実現、停電時にも利用可能な「アイスバッテリー カート311」を発表
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当社および当社製品について2011年3月29日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年4月5日付けの「日経ビジネスアソシエ」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2011年2月18日付けの「NNA.ASIA」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年12月31日付けの「Japan Medical Society」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年9月20日付けの「The Japan Times」にご紹介いただきました。
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2010年8月28日(土)筑波大学にて当社代表がセミナー(「アイスバッテリーが地域をつなぐ」)を開講致しました。
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当社および当社製品について2010年8月26日付けの「共同通信(南日本新聞、他)」にご紹介いただきました。
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当社代表を2010年8月18日付けの「化学工業日報」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年8月4日付けの「日本経済新聞」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年7月26日付けの「化学工業日報」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年6月30日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年6月22日付けの「フジサンケイビジネスアイ」にご紹介いただきました。
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2010年5月24日に以下プレスリリースを発表いたしました。「ITEがJALと世界初のエコ航空物流サービス改革。低環境負荷・高精度・長時間・低コストの定温輸送技術を開発」
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当社および当社製品について2010年5月11日付けの「フジサンケイビジネスアイ」にご紹介いただきました。
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JALとの製品共同開発(定温輸送サービス)について2010年4月25日付けの「日刊Cargo」に取材、ご紹介いただきました。
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当社および当社製品について2010年3月15日付けの「物流ウィークリー」にご紹介いただきました。
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当社および当社新製品(アイスバッテリー・カート等)について2010年3月11日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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2010年3月12日(金)当社製品についてセミナーを開催致しました。
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2010年1月21日に以下プレスリリースを発表いたしました。「ITE社のIceBatteryTMがアスクトランスポートの高精度医療検体輸送サービスATMSに採用。省エネ、CO2削減を実現しながらも従来にない長時間一定の温度管理を実現、高精度を要求される医療・検体の高品質物流に寄与」
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当社および当社製品について2009年5月18日付けの「日刊Cargo」にご紹介いただきました。
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詳細は上記メニューの [関連資料および最新情報] のページでご覧いただけます。
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アイスバッテリー(R)システムで物流業界に新しいトレンドを提言

航空宇宙界で開発したコールドジェルの特許技術を用いたアイスバッテリー(R)の蓄冷プレートを使用し、食料品、生鮮品、医療用などのセンシティブ貨物に合わせて、それぞれの最適温度に設定、一定温度を保持することができます。冷凍・冷蔵車やドライアイスはもう必要ありません。(⇒アイスバッテリー(R)システム詳細ページへ)
山口良治氏より推薦の言葉>>

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世界で深刻化する食品保存の問題

平均すると、購入した食料品のうち14%が生ゴミになっているというデータがあります。また、米国では各世帯が出す家庭用生ゴミだけで430億ドルにも上っています。
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IBシステムの優れた機能

ドライアイスの使用は溶けるにしたがって一定の保存温度を保つことができませんが、IBシステムでは同様の効果・作用が期待できるだけでなく、長時間しかも一定の温度で中身を保持できます。

確かな信頼性

IBシステムは長時間食品を一定温度で保存することができ、かつ価値連鎖において多くの企業の飛躍的向上を可能にする優れた技術です。


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IBシステムでは各食品に合わせた温度設定と最高品質の保持が可能

すべての農産物、生鮮食品には最適な温度・湿度があります。最適な保存温度と湿度で管理することで素材の鮮度が保たれ、長時間保管・輸送が実現します。その取り組みの1つとしてここでご紹介する「アイスバッテリー(R)システム」 の開発があります。
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