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2012.4.20 |
2012年4月20日付け フジサンケイビジネスアイにご紹介いただきました。
「被災者の起業支援 海外も視野」
温度管理が必要な医療分野や生鮮食品分野向け物流サービスを提供するアイ・ティー・イー(東京都千代田区)は「もうけは二の次、まずは日本を元気にしたい」と話すインド出身のパンカジ・クマール・ガルグ社長兼最高経営責任者(CEO)が切り盛りする異色の会社だ。東日本大震災の被災地向けに新サービスを展開し、アジア市場に打って出る構想を描いている。ガルグ社長は・・ |
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2012.2.28 |
2012年2月28日付け 日刊CARGOにご紹介いただきました。
「小口輸送で技術伊勢発進む 〜GMP厳格化に対応 ITE」
ITEが開発した「アイスバッテリー」システムは、蓄冷プレートIBと専用保冷カーとを組み合わせた、度具時の温度管理システムだ。昨年末には最新の保冷カート「アイスバッテリージェネレーション2・カート311」の提供を開始。新カートではIBを最大25枚収納可能。外気温が20〜25度でも、庫内温度を72時間以上一定に・・ |
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2012.1.26 |
2012年1月26日付け フジサンケイビジネスアイにご紹介いただきました。
「『インドと日本の架け橋となるキーパーツ』日本航空が医薬品輸送に利用」
アイ・ティ・イー(東京都千代田区)物品の輸送時に電力を使わずに温度・湿度を高精度で管理する「アイスバッテリーシステム」が日本とインドをつなぐキーパーツとして注目を集めている。同システムを生み出したアイ・ティ・イー(ITE、東京都千代田区)のパンカジ・ガルグ社長は「(出身地の)インドと日本の架け橋となる」という・・・ |
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2011.12.8 |
2011年12月8日付物流ニッポンにご紹介いただきました。
「長時間保冷カート」
省エネ装置販売業のITEは、2日まで開催した「アグロ・イノベーション2011」で保冷カート「アイスバッテリー(R)システム」を発表した。同機は冷凍・冷蔵装置のないトラックでも要冷蔵・冷凍品を複数の温度帯で長時間輸送できるのが特徴。車両に冷凍機を装備しないため、燃費向上にも寄与するほか、フロンガスの排出を・・ |
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2011.12.1 |
2011年12月1日付け 日刊CARGOにご紹介いただきました。
「保冷72時間超の新カートを提供」
温度管理システム「アイスバッテリーシステム」を開発・提供するアイ・ティ・イーは29日、新開発の保冷カート「アイスバッテリージェネレーション2・カート311」の提供を開始したと発表した。新カートは、無電源で72時間以上の保冷保管を実現。庫内の湿度も70%以上に保てるため、特に農産物の鮮度維持に適している。同社・・ |
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2011.11.29 |
2011年11月29日開催のアグロ・イノベーション2011で弊社製品を発表いたしました。
「長時間保冷カート「アイスバッテリー(R)G2カート311」をアグロ・イノベーション2011にて発表」
物品の輸送時に電力を使用せず温度湿度の管理を行える「アイスバッテリーシステム」を開発・提供しているアイ・ティ・イー株式会社(代表取締役社長:パンカジ・ガルグ、本社:東京都千代田区新丸ビル)はこれまでにない長時間(72時間)の保冷カゴ車「アイスバッテリーG2カート311」を発表した。「アイスバッテリー(R)ジェ・・・ |
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2011.7.13 |
2011年7月13日のワールザビジネスサテライトにご紹介いただきました。
「羽田のメリット”貨物”でいかす」
東京・中央区 登亭 銀座店 うなぎ専門店。安くてうまいが売りの店だが5月 全品200~300円値上げ。登亭 銀座店 澤柳和夫
店長。「自分も45年(職人を)やっているがこんなに高い価格の年は初めて」シラスウナギ(稚魚)が激減仕入れ値up約6割。今月21日の土用の丑の日を前に台湾産ウナギを輸入し急場をしのぐ・・・ |
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2011.6.30 |
2011年6月30日付け日刊CARGOにご紹介いただきました。
「この人に聞く『新保冷技術で日本を元気に』」
温度管理システム「アイスバッテリーシステム」を開発、提供するアイ・ティ・イーは2007年、エネルギーの節約、効率的利用を掲げて発足した。独自開発した蓄冷プレート「アイスバッテリー」の認知度が着実に高まる中、東日本大震災以降、節電対策が求められるなど同社を取り巻く状況は一変。引き合いが各業界から高まって・・・ |
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2011.6.14 |
2011年6月14日付け日刊CARGOにご紹介いただきました。
「日航 自社保冷コンテナ活用、アイスバッテリー組み合わせる」
日本航空は今夏から、テーラーメード型医薬品輸送サービス「J SOLUTIONS PHARMA」を含む温度管理輸送サービスの一環として、自社保冷コンテナと蓄冷プレートを組み合わせた取り組みを検討している。CO2を排出するドライアイスが不要となる分、利用者は貨物搭載量を増やすことが可能になるとともに、特殊保冷コン・・・ |
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2011.6.6 |
2011年6月6日付け日経産業新聞にご紹介いただきました。
「蓄冷材使い3割省エネ、コンプレッサー稼動抑制」
富士電機は消費電力を従来に比べ最大3割削減する店舗向けの冷凍・冷蔵ショーケースを開発した。冷却性能が長時間継続する特殊な蓄冷材を組み合わせることで、電力を大量に消費する冷却用コンプレッサーの稼動を抑制できる。今夏にも弁当や冷凍食品のショーケース用としてコンビニエンスストアやスーパーマーケット向けに販・・・ |
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2011.6.1 |
2011年6月1日付け 日刊CARGOにご紹介いただきました。
「富士電機・日本航空・ITE 『冷蔵・冷凍輸送を事業化』」
富士電機、日本航空、アイ・ティ・イーは流通分野における冷蔵・冷凍輸送技術を活用した事業の取り組みを開始することを決めた。富士電機が冷蔵・冷凍商品を保管するショーケースにITEが開発、提供している蓄冷プレート「アイスバッテリー」を活用。節電、省エネにつなげる。一方、日航は既に貨物輸送でITEの製品を利用して・・・ |
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2011.6.1 |
2011年6月1日付け JAL Skywardにご紹介いただきました。
「電気のいらない保冷ボックスが物流システムと地球環境を変える!」
わずかな温度変化が成分に影響し、人命に関わる可能性も高い医療用医薬品。また、凍らせてはいけない生鮮食品や輸血用血液の長時間空輸は、流通業界内での大きな課題となっていた。飛行機は気圧や温度など外部環境が変わりやすく、一定温度での管理が困難。また、保冷に使うドライアイスは、大量の二酸化炭素を排出する・・・ |
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2011.5.31 |
富士電機株式会社、日本航空株式会社(JAL)と共同で以下プレスリリースを発表いたしました。
「(共同リリース)流通分野における冷蔵・冷凍保存輸送技術の事業化に向けた検討の開始について」
富士電機株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 北澤通宏)と、日本航空株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 大西賢)、アイ・ティ・イー株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長パンカジ・クマール・ガルグ)の3社は、流通分野における冷蔵・冷凍輸送技術を活用した事業化に向けた検討を開始することを決定致しま・・・ |
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2011.5.24 |
2011年5月24日付け フジサンケイビジネスアイにご紹介いただきました。
「アイ・ティ・イー冷却プレート開発『電力使わず食品など定温輸送』、他」
アイ・ティ・イー(東京都千代田区)は、独自開発により温度を一定に保つ冷却プレートを活用し、電力を使わずに食品や医療品を定温で管理、搬送できる「アイスバッテリーシステム」を柱に事業を強化する。同システムは電源が不要なため、東日本大震災で電力供給がままらない被災地などでも保冷庫などに使えることをアピール・・・ |
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2011.4.19 |
ASAHIビール様発泡酒「クリアアサヒ」キャンペーンで弊社アイスバッテリーシステムをご採用いただきました。
「トータス松本xクリアアサヒ『アイスバッテリーボックスあたる!』」
脅威の保冷力!冷たさ12時間キープ!!トータス松本xクリアアサヒ。アイスバッテリーボックス当たる!総計5,000名様に当たる!パックを開けると「当たり!」がわかる!アイスバッテリーボックスとは??アイスバッテリーボックスとは、お客様に飲み頃温度(※2)のクリアアサヒをいつでもお楽しみ頂けるように、通常の・・・ |
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2011.4.13 |
2011年3月29日付け 日刊CARGOにご紹介いただきました。
「『新保冷剤カゴ車を開発』アイ・ティ・イー、真空断熱材を使用」
温度管理システム「アイスバッテリーシステム」を開発、提供しているアイ・ティ・イー(本社=東京都千代田区、パンカジ・ガルグ代表取締役社長)は保冷カゴ車「アイスバッテリーカート」の新型モデルを開発した。中国企業と共同開発した真空断熱材を用いたことで、軽量化とともに温度維持性能が従来比で40%アップ。既に医・・・ |
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2011.4.11 |
以下プレスリリースを発表いたしました。
「更なる省エネルギー化・CO2削減を実現。停電時にも利用可能な「アイスバッテリー カート311」を発表」
物品の輸送時に電力を使用せず温度管理を行える「アイスバッテリーシステム」を開発・提供しているアイ・ティ・イー株式会社(代表取締役社長:パンカジ・ガルグ、本社:東京都千代田区新丸ビル)は保冷カゴ車「アイスバッテリーカート311」を発表した。「アイスバッテリーカート311」は、冷凍・冷蔵装置が装備されていない・・・ |
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2011.3.30 |
2011年4月5日付け日経ビジネスアソシエにご紹介いただきました。
「国際化はすべて心。人への感謝と感動を持てば、心は通じる」
農業は英語でアグリカルチャーといいますよね。アグリカルチャーという単語の中には、カルチャー(文化)という単語が含まれています。これは農業と文化が密生に結びついていることを意味しています。農業を失うと文化にも影響します。日本には、素晴らしい農産物があるのに、それが失われていきつつあり、日本の文化に・・・ |
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2011.2.18 |
2011年2月18日付け NNA.ASIAにご紹介いただきました。
「日本航空(JAL)系フォワーダ、ジュピターが展開。築地朝市から同日夕に香港へ:鮮魚を定温直送」
築地の朝市に上がった近海魚を、その日のディナータイムに香港で提供する――。こんなサービスを日本航空(JAL)系フォワーダー、ジュピター・グローバルが始める。輸送スピードのほか、特注の保冷装置を利用し梱包内の温度変化を防ぐのが特徴。日本最大の築地市場からの同日便が普及すれば、香港への鮮魚出荷の安定化が・・・ |
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2010.12.31 |
2010年12月31日付け Japan Medical Societyにご紹介いただきました。
「医薬品専用 輸送サービス J-SOLUTIONS PHARMA」
「世界最先端の温度管理と信頼度の高い航空輸送で、JALが医薬品輸送に革命を起こす」
今までにない高性能で医薬品輸送に貢献する、JAL CARGOの”J-SOLUTIONS PHARMA”の挑戦。JALグループならではのネットワークと輸送ノウハウを生かして、医薬品専門の輸送サービス「J-SOLUTIONS
PHARMA」を展開する、JAL CARGO。特に今夏より新登場の商品「アイスバッテリーボックスシステム」は精度の高い温・・・ |
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2010.9.20 |
2010年9月20日付け The Japan Timesにご紹介いただきました。
「Indian entrepreneur taps regional demand for fresh foold by air mail」
An Indian entrepreneur has launched an air freight business to ship fresh
Japanese vegetables and fish to mainland Asia. The service is growing popular
with Japanese agricultural cooperatives and catalogbased retailers who
sell organic vegetables and are eager to cash・・・ |
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2010.8.26 |
2010年8月26日付け 共同通信(南日本新聞、他)にご紹介いただきました。
「保冷剤活用、日航と連携」
インド人起業家が、アジアの富裕層に人気が出てきた日本の野菜や魚を、特殊な保冷材で新鮮に保って空輸で届けるサービスに乗り出した。日本各地の農協や有機野菜の通販業者から申し込みが相次いでいる。◆生産者を意識 東京・丸の内のベンチャー企業「アイ・ティ・イー(ITE)」のパンカジ・ガルグ社長(44)が日本航空と提携・・・ |
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2010.8.4 |
2010年8月4日付け 日本経済新聞にご紹介いただきました。
「一定温度に保つ保冷財 食品・医療品冷え過ぎず」
保冷システムのアイ・ティ・イー(ITE、東京・千代田、パンカジ・ガルグ社長)は特殊な保冷材を使った冷蔵・冷凍システムを開発した。保冷用の箱の内部を最長5日間にわたってセ氏マイナス25度〜プラス25度の範囲で一定に保てる。食品や医療品の輸送用に販売する。「アイスバッテリー」と名づけた保冷材を使う。台湾の公的研・・・ |
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2010.6.30 |
2010年6月30日付け 日刊CARGOにご紹介いただきました。
「アイ・ティ・イー『アイス電池で定温維持』」
「日本航空『顧客ニーズで商品開発』」
日本航空インターナショナル(JAL)は顧客のニーズに応じたテーラーメード型のサービスとして「J-Solutions
Service」の提供を近く開始する。これまでは、貨物特性に合わせた商品「J-Products」を提供してきた。同社はこれらのプロダクト・アウト型に加え今回、マーケット・イン型の商品を開発したことになる。JALは今年10・・・ |

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2010.6.22 |
2010年6月22日付け フジサンケイビジネスアイにご紹介いただきました。
「ITEと日航インター 世界で初めて開発『最長120時間 定温輸送』」
アイ・ティ・イー(ITE、東京都千代田区)は、日本航空インターナショナルと共同で、低環境負荷・高精度・低コストの定温輸送技術を開発した。外部環境が大きく変化する航空輸送では難しいとされてきた生鮮商品や医療品などの高品質な空輸を実現できる。日航は荷主ニーズをきめ細かく対応する世界初のエコ航空物流サービス・・・ |
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2010.5.24 |
以下プレスリリースを発表いたしました。
ITEがJALと世界初のエコ航空物流サービス改革。低環境負荷・高精度・長時間・低コストの定温輸送技術を開発
アイ・ティー・イー(株) (ITE)とJALは、従来のドライアイスに替えて、より正確に温度を管理し、長時間の温度保持ができ、なお且つCO2を出さないアイスバッテリー(IceBattery(TM))システムを使った航空輸送保冷ボックスを開発しました。これにより従来難しいとされてきた、生鮮食品、医薬品、半導体素材等向けのの高品質・・・ |
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2010.5.11 |
2010年5月11日付け フジサンケイビジネスアイにて取材、ご紹介いただきました。
「ITE、電気使わぬ冷蔵・冷凍システム」
食料と医療、さらには環境といった地球規模の問題を一挙に解決する可能性を秘めた救世主が東京・丸の内の「日本創生ビレッジ」で出番を待っている。電気を使わない冷蔵・冷凍物流システム「アイスバッテリー便(Ice
Battery Express)を開発したアイ・ティ・イー(ITE、東京都千代田区)だ。インド出身のパンカジ・ガルグ・・・ |
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2010.4.25 |
2010年4月25日付け 日刊CARGOにて取材、ご紹介いただきました。
「日航インターナショナル オーダメード型で第一弾は『定温輸送』」
日本航空インターナショナルは新サービス「J-Solution Service」(仮称)の提供を開始する。顧客のニーズに沿ったオーダーメード型のサービスで、航空会社として培った輸送技術などをベースに高付加価値のソリューションを提案していく。第一弾として、今夏から定温輸送サービスの開始を予定する。共同開発した定温ボックス・・・ |
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2010.3.15 |
2010年3月15日付け 物流ウィークリーにて取材、ご紹介いただきました。。
「細かな設定温度を長時間維持」
設定温度を長時間(18-72時間以上)維持して、省エネで高精度の温度管理を可能にする。「アイスバッテリー」システム。販売するアイ・ティ・イー(パンカジ・ガルグCEO、東京都)では「CO2削減と冷凍車の燃料費削減で地球環境に貢献したい」としている。同システムは、特殊な保冷プレートと専用保冷ボックスとを組み合わ・・・ |
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2010.3.11 |
2010年3月11日付け日刊CARGOにて取材、ご紹介いただきました。
「大型保冷カート開発」
高精度な温度管理が可能な保冷システム、資材を提供するアイ・ティ・イー(ITE、本社=東京都千代田区、パンカジ・ガルグ社長)は新型保冷ボックスや関連技術の開発を積極的に進めている。現在、大型保冷ボックス「アイス・バッテリー・カート」の開発を進めており、航空輸送での活用も視野に入れる。一方、RFID(無線ICタ・・・ |
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2010.1.21 |
以下プレスリリースを発表いたしました。
ITE社の IceBattery(TM) がアスクトランスポートの高精度医療検体輸送サービスATMSに採用
アスクトランスポートではITE社が開発した庫内温度を一定温度(-25°C から
8°C)、長時間(18〜72時間以上)維持できる高精度な温度管理が可能な保冷プレートIce
Battery(TM)を採用し、輸送中の温度管理を必要とする血液種やワクチン等の医薬品を輸送する高精度医療検体輸送サービス『ATMS』を開始いたしました・・・ |
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2009.8.21 |
2009年8月21日付け 日刊CARGOにて取材、ご紹介いただきました。
「プレートで温度保持」
ドライアイスや冷凍車が不要になる日が来るかもしれない。アイ・ティ・イー(パンカジ・ガルグ社長、東京都杉並区)は「アイスバッテリー」の販売に注力している。エコ意識が高い台湾で誕生した同製品は、台湾最大手の物流企業にも採用されるなど、すでに浸透しているという。日本市場での普及をめざすガルグ社長に話を聞・・・ |
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2009.5.21 |
2009年5月21日付け 日刊CARGOにて取材、ご紹介いただきました。
「アイス電池で4割コスト削減」
アイ・ティ・イー(ITE)は現代社会の環境問題を考え、エネルギー資源の保護を目的に発足した。さまざまな分野の応用研究開発、工学技術、ビジネス開発で経験を持つパンカジ・ガルグ氏が、台湾の国家機関と共同で2007年7月にITE台湾を設立し、同8月に日本法人を立ち上げた。特徴は、同社が独自に開発、製品化した・・・ |
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2009.5.18 |
2009年5月18日付け 日刊CARGOて取材、ご紹介いただきました。
「熱い電池作戦」
アイ・ティ・イー(本社東京都杉並区、パンカジ・ガルグ代表取締役社長)は独自開発したアイス電池の拡販に取り組んでいる。マイナス25度から摂氏8度まで細かな温度設定が可能な同電池は、生鮮品などセンシティブ貨物の品質保持に強みを持ち、すでに外資系大手製薬会社が国内流通で採用している。航空貨物での利用促進を・・・ |
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